ハプスブルク展

上野の西洋美術館に行ってきたハプスブルク展があり、マルガリータ王女の絵を見に行ってきたスペインの皇帝画家であったベラスケスによる、マルガリータ王女の絵は、数枚しかない。スペインのハプスブルク家からオーストリアのハプスブルク家に送られたマルガリータ王女の絵が有名で、今回は8歳の時の絵が展示されていた。懐かしく見てきた。以下は10年ほど前に…
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原作 「蜜蜂と遠雷」を読む

「蜜蜂と遠雷」の原作を読んでみた。恩田陸の小説。 直木三十五賞、本屋大賞を受賞 小説が映画化される場合は、小説を読んでから映画を見る事が多いが、今回は逆になってしまった。また、「蜜蜂と遠雷」は、原作と映画に違いがあることが分かった。登場人物や大きな流れは似ているものの、いろいろなところが異なっていた。どちらが好きかと言うと、やはり原作…
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